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2016年3月15日 (火)

見守られている

塾周辺のお店の方々や大家さんに、「頑張っているね」だとか「生徒さんが増えてきましたね」などと声をかけていただくことがあります。嬉しく思う瞬間です。

私は「オジさん」と呼ばれる年代ですが、一関市内の経営者の中では若手の部類に入ります。だから、もしかしたら皆さんは、「育ててあげよう」という親心のような気持ちからお声がけくださっているのかもしれません。

この年で「お兄さん」的に接してもらえるのは気恥ずかしい反面、得難い経験だとも思います。

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コメント

かつての中心市街地を思うと今の大町は寂しいですね。
竜くんみたいな人が頑張ってるのは地元の人にとっても嬉しいことなんでしょうね。
私も陰ながら何もできないけど^^;応援してますよ。

(岩井)
先日は訪問ありがとうm(__)m

少しでも地元に恩返しするつもりで、何とかやってます。若手かどうかわからないけど、これからもお互い頑張りましょう!

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