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2014年9月 5日 (金)

歴史をつくる

9月4日、テニスの全米オープン男子シングルスの準々決勝が行われ、錦織圭選手が全豪オープン覇者のスタニスラス・ワウリンカ(スイス)に競り勝ち、日本勢で96年ぶりとなるベスト4選出を果たしました。

大会前に右足親指にできた嚢胞(のうほう)の摘出出術を行い、直前まで出場が危ぶまれていたにもかかわらず、この快挙。すごいとしか言いようがありません。

日本人も世界で十分戦える。錦織選手には行けるところまで行ってもらいたいと思います。

 

 

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