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2014年3月30日 (日)

採点競技の難しさ

フィギュアスケート世界選手権は29日夜女子シングル後半のフリーが行われ、、浅田真央選手が日本人選手最多となる3回目の優勝を果たしました。浅田選手、おめでとうございます!! 

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ところで、フィギュアスケートのような採点競技を見ていて、いつも思うことがあります。それは採点基準のことです。選手本人が心の底から納得しているのなら、外野がとやかく言うことではないけれど、採点競技はどうしても優劣のつけ方に曖昧な部分が残る気がします。印象批評を何とかできないものでしょうか? いっそのこと、順位をつけるのをやめてみては? そうするとつまらなくなるのでしょうか? それでも好きな人は変わらず見ると思うのですが。

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