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2013年12月

2013年12月31日 (火)

2013年の大晦日

2013年もまもなく終わろうとしています。

今年一年、達成できた目標もあればそうでないものもありました。できなかったものについては反省をし、2014年には達成できるよう、また新しい気持ちで頑張っていきたいと思います。

2014年が皆様にとっても良い年になりますように!!

2013年12月30日 (月)

仕事納め

今日で一関学習塾の冬期講習A日程が終了しました。一人ひとりが各自の課題に集中して取り組めていたように思います。一関は雪でしたが、おかげ様で欠席者や事故もなく、無事終えることができました。生徒さん及び保護者の皆様に心より感謝申し上げます。

B日程は年明け4日から。来年もまたよろしくお願いします!!

2013年12月29日 (日)

一語一義から始めよ!

何事もそうかもしれませんが、勉強というのは特に、単純なことから複雑なことへと進まなければならないものです。

単語でいうなら、まず核となる大きな意味を押さえ、それ以外の意味や派生語は思い切って捨ててしまいましょう。もちろん、いつまでもそのままの状態ではいけませんが、初めから何もかも身に付けようとすると、途中で嫌になってやめてしまうのがオチ。そうなったらおしまいで、永遠に何も身に付くことはありません。

完璧を目指して一度で挫折するよりも、何度も繰り返すことでものにしましょう。忘れた数が多いほど記憶に残るものです。

2013年12月28日 (土)

現代文と語い力

英語や古典では単語を覚えるのに、現代文ではなぜかそうしようとしない人が多すぎます。現代文も、英語や古典同様、単語を知らなければ文章を読むことはできません。「現代文単語って、要するに日本語のことだよね? 日本語ならもう知ってるよ」という反論があるかもしれませんね。たしかに現代文単語は日本語です。しかし、特に評論においては、「疎外」や「敷衍」のように、日本語ではあってもほとんどの人にとって馴染みの薄い言葉が用いられているのです。このような馴染みのない言葉で書かれた文章は、どんなに論理の力を駆使したとしても、その読解には限界があります。

難しめの新書であっても普通に読みこなせるレベルの人でない限り、意識的に語いを増やす必要があります。具体的には、知らない言葉に出くわしたら辞書を引く癖をつけること、言葉の意味も書いてある漢字の問題集に取り組むこと、現代文のキーワード集を携帯し、常に参照するようにすることです。

現代文のみならず、語い力と成績は比例する、というのが私の実感です。

2013年12月27日 (金)

先んずれば人を制す

先んずれば人を制す。

元々能力の高い人と同時にスタートしたら、逆転するのはほぼ不可能であることは目に見えています。結局、素質の勝負になってしまうからです。

逆転したいなら、高い目標をかなえたいなら、人より一日でも早くスタートを切ることです。スタートが遅くて困ることはあっても、その逆はありません。

2013年12月26日 (木)

冬期講習開始!!

一関学習塾の冬期講習が今日から始まりました。

2学期の復習、受験勉強等、それぞれの目的に合わせて進めていきましょう!

私も精一杯サポートします!

2013年12月25日 (水)

神頼みについて

困ったときだけ神様に頼ってはいけません。

神様は必ず見ています。

何もしない者に奇跡など起こりません。

普段からやるべきことを積み重ねていく。それしかないのです。

2013年12月24日 (火)

懐かCM

今日はクリスマス・イブ。このCM、懐かしいなぁ~。

2013年12月23日 (月)

第58回有馬記念

競馬を成り立たせているのは意見のちがいだ。

これは、『トム・ソーヤーの冒険』などで知られるアメリカの作家マーク・トウェインの言葉ですが、なるほどその通りだと思います。皆が皆、同じ馬に賭けたら競馬は成立しません。ばらつきが出るからこそ、万馬券なるものも生まれるのです。

しかし、昨日の有馬記念では1番人気の馬がそのまま圧勝しました。オルフェーヴルです。が、これはこれで良かったのだと思います。オルフェーヴルにとっては昨日が最後のレースだったからです。見事、有終の美を飾りました。G1通算6勝の三冠馬。本当に強い馬でした。

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2013年12月22日 (日)

クラブワールドカップ決勝

96958a9c93819499e0e0e2e2e18de0e0e3e21日、サッカーのクラブワールドカップ決勝がモロッコのマラケシュで行われ、ヨーロッパ王者のバイエルン・ミュンヘンが開催国代表のラジャ・カサブランカを2対0で下し、初優勝を果たしました。

地元サポーターの後押しを受け勢いに乗っていたラジャ・カサブランカでしたが、やはりバイエルンの牙城は崩せませんでした。バイエルンはさすがの強さだったと思います。

これで欧州勢は過去7大会で6回目の優勝。サッカーにおける世界とはヨーロッパのことなのでしょうか。スーパースターをそろえたヨーロッパのチームが魅力的なのは認めますが、優勝が特定の地域に偏るのはちょっと残念な気がします。

2013年12月21日 (土)

欲というのは使いよう

フランスの啓蒙思想家ジャン・ジャックルソーは「私有財産制がすべての元凶」と述べました。たしかにそうかもしれません。というのは、戦争というのは、金、土地、資源といった「資産」をめぐるものがほとんどだからです。

Hone 日本では、縄文時代までは「採集経済」の段階で、人間同士が協力することはあっても戦うことはありませんでした。

ところが、弥生時代になり、大陸から稲作が伝わって「生産経済」の段階に入ると、余剰生産物が生まれます。また、定住して農業を営むようになると、土地や水利権が価値を持ちます。これらをめぐって、人は争うようになりました。弥生時代の人骨には、首がないものや鏃が骨の間に挟まったものなど、明らかに人に殺されたと思われるケースが多く見られるのです。

欲というのは使いようです。個人の成長や社会の発達を促すこともありますが、最悪の場合、戦争を引き起こすこともある。欲の使い方を間違えないようにしたいものです。

2013年12月20日 (金)

カサブランカ・ダンディ

18日、FIFAクラブワールドカップの準決勝が行われ、大方の予想を覆して、地元のラジャ・カサブランカが南米代表のアトレチコ・ミネイロを3対1で撃破。開催国枠初の決勝進出を決めました。

今大会のラジャ・カサブランカは、地元モロッコサポーターの後押しもあって、勢いに乗っています。サッカーは何が起こるかわかりません。もしかしたら、無敵のヨーロッパ王者バイエルン・ミュンヘンを破るかも。そうなったらおもしろいけどなぁ。

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2013年12月19日 (木)

理科・社会が得意な君へ

君はこんなことを聞いたり、言われたことはないかい。

「理科・社会は暗記科目」「理科・社会ばかりよくても何にもならない」「暗記科目は直前の追い込みで間に合う」

はっきり言って、この種の発言はすべて迷信、もしくは単なる負け惜しみにすぎません。得意な教科があることは、それが何であろうと素晴らしいことです。国語・数学・英語は、人にもよりますが、勉強の成果を実感できるまでに時間がかかるのが普通。すでに確実に高得点できる教科のある君はすごい強みを持っているのです。強みのある人間には精神的にゆとりが生じます。そして、それは必ず他教科にも好影響を及ぼします。

理科が好きな君、遠慮せずに理科をどんどん伸ばしてください。社会が好きな君、周りが何と言おうと気にせず、社会の成績をどんどん上げてください。

国・数・英は時間がかかる。だから、早めに着手しなければなりません。しかし、そのことと理・社を軽んじたり、後回しにすることは全く別物です。

2013年12月18日 (水)

国際連合加盟

Pic_20081108_21956年12月18日は、日本の国際連合加盟が認められた日です。これによって、日本は23年ぶりに国際社会に復帰することになりました。

実は、日本は1952年にも国連加盟を申請しています。しかし、このときはソ連が拒否権を発動したため、否決されてしまいました。背景には冷戦がありました。

1956年、日ソ共同宣言が出され日本とソ連の国交が回復。そのため、ソ連は日本の国連加盟に反対しなくなりました。それで、この年に国際連合への加盟が実現できたのです。

以上は、高校入試の社会で、記述問題としてよく問われるポイントでもあります。中学生の皆さん、しっかり理解しておきましょう。

2013年12月17日 (火)

先送りについて

高度に政治的な問題を除いては、先送りしても何もいいことはありません。将来の自分を苦しめるだけです。夏休み、冬休みの最終日のことを思い出してください。

2013年12月16日 (月)

わかる喜び

心の荒れの大部分は、「勉強ができるようになりたい、わかるようになりたい」と思っても、それが果たされないことに原因がある、と私は考えています。

わかる喜び、味わってみませんか。

2013年12月15日 (日)

童謡『雪』の歌詞を「雪やこんこん」だと思っている人はいませんか? 正しくは「雪やこんこ」です。

『汽車ぽっぽ』は? 「汽車汽車しゅっぽしゅっぽ」ではなく「汽車汽車ぽっぽぽっぽ」ですよ。

『アルプス一万尺』も、アルペン踊りを踊るのは「子ヤギ」の上だと思っていて、動物虐待の歌に仕上げている人が結構いますが、正しくは「小槍(こやり)」です。

中途半端に覚えていると赤っ恥をかくことがあります。うろ覚えは何の役にも立ちません。覚えるなら正確に。ところでこの「うろ覚え」、「うる覚え」だと思っていた人はいませんか?

2013年12月14日 (土)

一関市民の『忠臣蔵』に対する複雑な思い

1702年、赤穂浪士47人が吉良邸に討ち入りし、主君の仇討ちを成し遂げたのが、今日12月14日です。

詳細は省略しますが、この事件を題材として、『仮名手本忠臣蔵』をはじめ様々な作品が作られ、現在まで語り継がれているのはご承知の通りです。

『忠臣蔵』という物語の世界で吉良家ほどではないにせよ、悪役視されている家に田村家があります。というのは、一関藩主田村建顕の江戸屋敷で浅野内匠頭長矩が切腹したからです。当時建顕は奏者番という役目で殿中に務めており、下命により内匠頭を江戸屋敷に預かり沙汰を待っていました。即日、切腹、お家断絶という命が下り、法にしたがって内匠頭は田村屋敷で切腹したにすぎません。ところが、赤穂浪士ではなく義士と言わねばならぬといった立場の人の中には、「大名を庭先で切腹させたのはけしからん、それは田村の落ち度だ」と言うような人がいるのです。

『忠臣蔵』という物語を愛好するのは結構ですが、理不尽な悪役視をされたのではかないません。

2013年12月13日 (金)

シュリーマン的多言語習得法

3481ec16_2トロイアの遺跡を発見したドイツの考古学者シュリーマンは、14歳で小僧に雇われてのち、仕事の合間の勉強で、英語、フランス語など10数か国語をマスターするという、語学学習の天才でもありました。

彼は言います。「私は異常な熱心をもって英語の学習に専念したが、このときの緊急切迫した境遇から、私はあらゆる言語の習得を容易にする一方法を発見した。この簡単な方法とは、つぎのことにある。非常に多く音読すること、決して翻訳しないこと、毎日1時間をあてること、つねに興味ある対象について作文を書くこと、これを教師の指導によって訂正すること、前日直されたものを暗記して、つぎの時間に暗唱することである」(『古代への情熱』)

こうして半年で英語をマスターし、次の半年でフランス語をマスターした彼は、同じ方法によってオランダ語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語を6週間でマスターするのでした。

シュリーマンは「簡単だ」と言っていますが、気をつけなければならないことがあります。ヨーロッパの言語は文法的に構造が似ており、発音の点でも、フランス語、ロシア語を除けばほぼ大きな違いがなく発音できる、ということです。つまり、ヨーロッパで1つの言語に通じていれば、我々日本人が想像する以上に容易に他国の言語に応用することができるのです。それは、標準語を身に付けている人が、関西弁や東北弁を身に付ける感覚に近いものなのではないでしょうか。

まねできるところはまねするとしても、「多言語習得は、ドイツ語を母語にしていたシュリーマンだからこそ成し遂げられたことなのだ」という開き直りも必要だと思います。

2013年12月12日 (木)

今年の漢字 2013

2013年の世相を表す「今年の漢字」は「輪」と決まり、京都の清水寺で、森清範貫主が特大の和紙に揮毫を行いました。

2020年の東京五輪開催決定や、東日本大震災からの復興の輪が広がったことなどが選出の理由なのでしょう。

「今年の漢字」が発表されると、いよいよ年末だなぁという気がしますね。

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2013年12月11日 (水)

将軍

明日、モロッコでFIFAクラブワールドカップが開幕します。

この大会の前身はトヨタカップ。個人的に一番印象に残っているのは、ユベントス(イタリア)とアルヘンティノス・ジュニア―ズ(アルゼンチン)の対決となった1985年のトヨタカップです。

のちにプラティニ自身が「私の選手としてのピークは、1985年の12月だった」と語ったように、この試合でプラティニは素晴らしいプレーを披露し、ユベントスを世界一へ導きました。なかでも強烈なインパクトを残したのが例のボレーシュート。それは間違いなく、大会史上最も美しいノーゴールでした。

2013年12月10日 (火)

入試の合否も大切だけど

1点差で合格する、1点差で不合格になる、ということがあります。けれど、その1点にどういう意味があるというのでしょう。

入試の合否ももちろん大切ですが、それ以上にマイペースで勉強を進めたり、勉強の経験を将来にも役立てたいという方、そんな方に一関学習塾は向いています。

個人塾だから、自立型学習だからこそできることがあります。

2013年12月 9日 (月)

三者面談終了

昨日、一関学習塾の三者面談が終了しました。
ご父兄の皆様、お忙しいなか、塾まで足を運んでくださりありがとうございました。
受験生の皆さん、支えてくれる周りの人たちに感謝の気持ちを持って、最後までベストを尽くしましょう。

2013年12月 8日 (日)

その瞬間を逃してはいけない

人はやらない理由を考え出す天才です。だからこそ、少しでも「やってみようかな」「やらなきゃいけないな」と感じたらその瞬間を逃さず、すぐ始めるべきです。それだけであなたの状況は大きく変わっていくでしょう。

それに、始めてみればわかりますが、時間は常に足りなくなるものですよ。

2013年12月 7日 (土)

不屈の闘士

5日、南アフリカ共和国のネルソン・マンデラ元大統領が死去しました。95歳でした。

マンデラ氏は、大学在学中から白人政権下で行われていたアパルトヘイト(人種隔離政策)の撤廃運動に取り組みました。そのため、1962年に逮捕され、国家反逆罪で終身刑を受けましたが、獄中からも黒人解放を訴え続けました。27年に及ぶ獄中生活から解放された後は、白人政権との対話によって人種隔離政策の法律をすべて撤廃。1993年、その功績により、ノーベル平和賞を受賞しました。1994年には、黒人初の大統領に就任。異なる人種間の融和と民主化に努めました。

マンデラ氏は、生前、どれだけくつらく悲しい思いを味わったことでしょう。想像することすらできません。それらをすべて赦し、人種間の協調・和解を呼びかける。できることではありません。我々は偉大な人物を失いました。

人生の栄光は転ばないことにあるのではない。転ぶたびに起き上がり続けることにある。

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2013年12月 6日 (金)

初めの一歩

一関学習塾の冬期講習についてですが、A日程が12月26日(木)~30日(月)、B日程が1月4日(土)~8日(水)までとなります。どちらも席に限りがありますので、定員になりましたら締め切りとさせていただきます。よろしくお願いします。

講習の5日間で何もかも完璧になるかといえばそんなことはありません。ですが、変わるきっかけ、始めるきっかけにはなりえます。

『大地』を発表し、ピュリッツァー賞を受賞した作家のパール・バックはこんなことを言っています。

「私は気分が乗ってくるのを待つことはない。そんなことをしていたら、何もできない」

まず初めの一歩を踏み出すことが何よりも大切なのです。

2013年12月 5日 (木)

モーツァルト効果

今日12月5日は、モーツァルトの忌日です。

ところで、「モーツァルトの音楽を聴くと頭が良くなる」といわれています。いわゆる「モーツァルト効果」と呼ばれるものです。しかし、私はこれは眉唾物だと考えています。

理由はいくつかあって、まず第一に、何か一つのことをしたからといって、それだけで頭が良くなるなんてうまい話はないだろう、ということ。第二に、皆が皆、モーツァルトの音楽が好きなわけではないだろうし、モーツァルトの曲が好きでない人にとっては、むしろ逆効果ではないだろうかと思えること。第三に、そもそも学生にモーツァルトの音楽が適しているとは思えないこと、が挙げられます。

「モーツァルト効果」については、「勉強の合間に好きな音楽を聞けば、脳が活性化することもある」程度に解釈しておくのが無難なのではないでしょうか。

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2013年12月 4日 (水)

E.T.の日

129311533257716327904_smastasf20et1982年12月4日、映画『E.T.』が日本で公開されました。

『E.T.』が世界的に大ヒットしたことはご承知の通りですが、実は、監督のスピルバーグは『ドラえもん のび太の恐竜』を見てその着想を得たとされています。言われてみれば、どちらも「異者との出会いと別れ」がテーマになっています。

結局、すでにあるものの改良や工夫、再生産が創作の正体であり、オリジナルは存在しないのかもしれません。ほとんどそのまま取り入れたり、元のものを下回るのはまずいですが、そうでなければ問題ないと思います。

2013年12月 3日 (火)

2013年新語・流行語大賞

おもてなし倍返し
いつやるか? 今でしょ!
じぇじぇじぇ

今年は流行語豊作の年。

言葉には世界を変える力があります。

2013年12月 2日 (月)

2013年歴検日本史1級を受けての感想

他は受けていないのでわかりませんが、少なくとも日本史1級に関する限り、例年より明らかに難しくなりました(特に記述問題)。

歴史能力検定協会によれば、1級は「歴史を専門的に学んでいる。または、専門家に匹敵する歴史知識がある」というレベルに設定されており、「学校での学習にとらわれない広い範囲からの出題」とされていました。しかし、近年の問題は「難関大向けの受験勉強をしている人ならかなりの高得点が狙えるもの」になっていました。ですから、今回問題の難度が上がったことで、1級本来の適切なレベルになったといえるのではないでしょうか。

昨日帰ってから自己採点をしてみました。9割以上が目標でしたが、例年より難度がアップしたこともあり、それは達成できませんでした。しかし、8割以上は確保できたので、満足はしていませんが、まずまずだったのではないかと感じています。

結果が来るのは1月。合格率や最高得点等がどう変わるか楽しみです。次回以降は、今回のレベルかそれ以上を想定してやっていこうと思います。

2013年12月 1日 (日)

歴検受験日

今日は歴検。私は日本史1級を受けます。頑張ってきます!!

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